秋葉原制服オーディションで働く現役リフレ嬢ななせチャンのフォトギャラリー

※写真掲載は本人了承済み

未経験採用の求人に力を入れている制服オーディションですが、現在は都内4店舗(池袋制服オーディション・秋葉原制服オーディション・新宿制服オーディション・渋谷制服オーディション)と横浜制服オーディション・千葉制服オーディション・大宮制服オーディションの計8店舗まで拡大をしている。リフレが初めのアルバイトだという子が多いとも聞く。体験入店からアルバイトをはじめた、今回紹介のななせチャンや池袋制服オーディションのここあチャンはリフレ業界にとどまらず有名です。

体験入店も毎日受付をしていているのもスタッフが充実している大手の強みだろう。すでに344人の女の子がアルバイトで体験入店に訪れているのは驚きの数字です。オープンからこの短期間でアルバイトの体験入店に訪れた数字はキャバクラの人気店ではなかなか難しい数です。

 

また、制服オーディションは都内に池袋・秋葉原・新宿・渋谷・横浜・千葉・大宮に8店舗あるのも強みと考えられます。やはり閉店し2時間もかけて帰宅していては体力的にも厳しくなるのではないでしょうか。また。もし仮にある店舗での居心地が悪くなってもグループの多店舗へ移籍してリベンジもできるのではないでようか、、、こんな好条件が揃った大手だからこそ質の高い女の子が集まってくるのも頷けます。

 

全く関係ない江戸時代のことであるが、女郎屋では「床割」といって二つの寝床の間に屏風を立て掛けただけの相部屋で事を為したらしい。まさにカーテンで仕切られたリフレのタコ部屋と一緒じゃん。よがり声など、おちおちゆっくり出来たものではなかったらしい。江戸の下半身事情に超~共感!

女郎屋とは:遊女を抱えておき、客を取らせることを商売とした家。遊女屋。じょろや。引用元:デジタル大辞泉

屏風の内側を覗くのはタブーというのは、当時は暗黙の了解だったらしい。覗かなくても声は筒抜けだが。そういえば、昔、立ち上がると隣の部屋が見えてしまう高さ、簡易的な間仕切りのリフレ店が大宮にあった。アンダーを使って閉店したけど。確かに見られている興奮は異常に感じてたw