BRANDING

リフレ嬢にとって大きな可能性を秘めた自分メディア

SATISFACTION

自身の欲求は満たされれているか?

「私の事見て!もっと知って!話を聞いて!かまって~」ツイッター上で認知をしてもらっているか?

REPEATER

ファンや囲いは獲得できているか?

店舗にではなく”あなたに会いに行く”と、あなたの”らしさ”を共感しているファンやリピーターはいるか?

INFLUENCER

ファンの価値は高まっているか?

ファンは人気者のあなたと絡めて、実際に会いにも行ける。そして、つながりを誇りに思い自慢、拡散をしたくなる。

CONCEPT

リフレポはセラピストの『らしさ』を『カタチ』にしていく係です

ツイッターで「一度、会ってみたい」と思われる存在に、そして店舗にではなく「あなたに会いに行く」というファンになり、

人気者のあなたと関わるようになったリピーターは、つながりを誇りに思いツイッターで自慢し拡散をしたくなる。

セルフブランディングとは何か?

ブランド品は、一旦ファンになると、どういうわけかそのブランドが欲しくてしょうがなくなる

どうして、ブランド品が欲しくなってしまうのか?

 

たしかに、素材そのものの良さといった価値はあるだろう。ただ、同じ素材であっても別商品には興味がわかない。数倍の金額を払ってもそのブランドを手に入れたくなる。やはり、所有する喜びや、高級品を持つことで得られる高揚感や自尊心なのだろうか?

自己満足以外の点では、見栄だろう。ブランド物を買えるくらいお金持っている感を他人に示すステータスもあるだろう?だから、ブランド品には、誰が見てもわかるマークやロゴが入っていなくては価値がない。何よりも重要なことは、
他の人の目に触れる物(人)であること!

では「セルフブランディング」とは何か?
『企業や組織に所属しない「個人」が自らメディア化をし、自分の力でプロモーションすること』(Wikipediaより引用)

Twitterなどの自分メディアは個性や特徴、持ち味、特有の魅力を積極的、継続的に発信し、共感される喜びを感じ自身の欲求が満たされる。さらに店舗にではなく”あなたに会いに行く”というファンやリピーターができ、元気になれた、笑顔になれた、ありがとうと、とファンやリピーター側の価値も高まっていく。そしてファンはあなたとのつながりを誇りに思い、ツイッターなどの自分メディアで勝手に自慢、拡散をするようになっていく。

第三者が集客の営業を代わりにしてくれるようになる。​

間違ったセルフブランディング

スノーなどのパネマジで化粧を施し、表面上のイメージだけを作り上げた方法ばかりで来店をさせても、ユーザーは期待を裏切られたというイメージが残ってしまう。来店しリアルで接客する機会があっても、すでにイメージは損なわれてしまっているので、再度テンションを上げていくのは難しいだろう。表面的な”テクニック”ばかりに走ると、逆にあなたの価値を下げてまうのに、自分をいかに良く見せるかという安易な“テクニック”に走っているケースが多い気がする。

ただ、ツイート内容が出勤情報や御礼ツイートだけでも『らしさ』→ 個性や特徴、持ち味、特有の魅力はなかなか伝わってこない。

いかに太客や囲いといっても、リアルで会える時間は週に数時間と限られている。その他の時間をツイッター上で共有できているか?あなたのツイートで元気になれた、笑顔になれたなど、あなたの発信で価値が高まっているリピーターがどれだけいるか?

 

リピーターがいないと、いつまでたっても新規来店客を探すビラ配りやDMでの駆け引き、背伸びをしたツイートといった悪循環無限ループから抜け出せない。つまり集客のための営業で常に疲弊をしている状況が永遠に続いてしまう。

BRANDING

”やりたいこと”⇔”ユーザーから求められること”が違っている!?

わたしの”らしさ”って何?

個性や特徴、持ち味、特有の魅力

ユーザーが見たいのは等身大のあなた

つぶやいても、その人の『らしさ』が伝わってこなかったら、それ本当にあなたの言葉?本当にそう思ってるの?ユーザーはどうしてもフィルターをかけてしまう。もちろん通知設定はしないし、偶然TLで見かけても、立ち止まって読み込むことはあまりない。

”らしさ”をカタチに!文章編

文章のチカラを使って”らしさ”をカタチに

発言に軸を、発言に一貫性を

「裏オプDMお断り」的なことをあえてツイートする必要ってあるのか?プロフィールに一言だけ書いておけばいいのではないか?裏オプDM晒します的なアレも。自分がやりたいことと、ユーザーが求めてくることが違っているのは、普段のツイート内容に軸が無いのでは、、、

”らしさ”をカタチに!写真編

写真のチカラを使って”らしさ”をカタチに

ありのままの個性”らしさ”を発信

ツイッターという自分メディアは、顔写真をアップし自分という商品をプロモーションできる。スノーなどで着飾った表面的なイメージばかりでなく、ありのままの個性や特徴、持ち味、特有の魅力もアップしていけば共感するユーザーが自然と集まってくるだろう。

自分メディアの構築

「一度、会ってみたい」と思われる存在に

ありのままの得意領域だけを発信

自分のありのままの姿に共感し来店してくれる、そんな人たちとだけ付き合えばいいと思う。見栄を張っても、着飾っても、見かけだけを判断するユーザーばかりの相手になってしまう。当然リピーターにはなってくれないし、ある段階で、手のひらを返されるのは目に見えている。

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EXPERIENCE

もしかすると、リフレやメンズエステは学生時代の一時的なアルバイトかもしれない。ただ、これほどユーザーからストレートに反応が返ってくるアルバイトは他にはないと思う。アメリカでは、数年前からフリーエージェントという言葉が普通になり、人口の3分の1がどこにも雇用されずに働く時代になっており、自身の価値や個性をいかに爆発させるかがカギになってきている。今のうちからセルフブランディングの訓練をしていくことで、人間力が育ち人生の可能性はぐんと拡がっていくのではないでしょうか。

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